でんでんででんでん

こんにちわ、。

ていてい

部屋の大改装をしています、最近は何かを行動をおこしてそのやったことを自分であれがダメだったとかこれがダメだったとかやったそばから反省や後悔をする日々を繰り返しています

だから部屋を大改装しています、配置を変えたりするつもりです

そんなことをしていると昔の思い出が出てきます。

昔の思い出は、捨てたいものもあるけど、捨ててしまうとその時の自分を否定するようで悲しいと思います、ダメだった部分が無いというわけではなくて、ただその時はその時のプロパガンダがあったわけですし?まあ全体をみて思い出が消えちゃうのは悲しいなって思います。

あの時はこう呼ばれてたな、とか、最近はこう呼ばれるな、とか、あの時呼ばれてたの、また呼ばれるようになったな、とか、リバイバルじゃないけど。

俺は俺だけど変わったかな?変わってないかな?レトロニムかな?

君は君だったし変わってくれると思ってた、でも変わらなかったしそれを求めてしまうのは間違いってもんでした、でもそれを求めてしまうのは間違いでも自然なことだし、俺が変わるのを求められてしまうのをあーでもこーでもいうのも違ってた、最初からズレていた

こう書くと恋人的ポエムっぽいけど、今の自分は誰のこともそう思える。

まだ自分が出来ていない小さい時からずっと一緒だった人達も、僕の知らない間に1人で知らないところに行っていたようだし、おんなじものを見て過ごしていても別の何かを見ていたし、いつの間にか変わっていったように見えるけど初めからズレていたもちろん変わったこともあるのだろうけど

故に自分が出来た歳から知り合った人は嫌いな人はもちろん好きかもしれない人をはっきりわかってしまうし好きかもしれない人も結局何にも合ってない合わないんだって、ここまでみんなの当たり前だったりする?

あの時誰かと書いたあり得ないことだらけのノートはどこに行ってしまったのだろう

こんな今の人達に勝手にバリアを張るぼくは過去の思い出を集めて錯覚に浸るしかないのです。